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【半纏帯|祭帯】染平ぐけ帯「龍|りゅう」金茶 【半纏帯|祭帯】染平ぐけ帯「龍|りゅう」金茶 【半纏帯|祭帯】染平ぐけ帯「龍|りゅう」金茶 【半纏帯|祭帯】染平ぐけ帯「龍|りゅう」金茶
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【半纏帯|祭帯】染平ぐけ帯「龍|りゅう」金茶

製造元 : 源氏/堀井株式会社
価格 : 5,300円(税込)
ポイント : 53
数量    在庫あり
 

日本製

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【商品詳細】染平ぐけ帯「龍|りゅう」金茶

 

祭帯の老舗ブランド「源氏(げんじ)|旧古渡(こわたり)」の染平ぐけ帯「龍|金茶」のご紹介ページです。

源氏の平ぐけ帯「龍」は、表と裏で異なる絵柄(両面同じ配色)のリバーシブルでご使用いただける『祭半纏|法被』におすすめのお品物です。

 

【源氏祭帯「龍」についてのご説明】

■表柄は〈二種類の龍文様を交互に配置した構図〉

■裏柄は〈細い雲文様を一本独鈷のように中央に配したデザイン〉

■全体〈表柄と裏柄の組合せで雲龍(うんりゅう)〉となる洒落た半纏帯です。

 

【祭用品豆知識|龍柄(りゅうがら)とは?】

■龍は皇帝のシンボルと云われることから「出世や飛躍」「幸運と繁栄」を願い「正義や権力」の象徴としての意味があります。また、天に登り恵みの雨を降らせ「五穀豊穣(ごこくほうじょう)」をもたらす存在として尊ばれていました。

■龍柄は、お祭り衣装のなかでも人気高い絵柄の一つです。

 

【関連商品|龍柄の帯】※カテゴリー順でのご紹介

■源氏:染平ぐけ帯《『エンジ』『ネズ』『』『』『金茶』『黒エンジ』『黒ネズ』『黒金茶』》

■源氏:染角帯《『エンジ』『ネズ』『』『金茶』》

■東京いろは:染め平ぐけ帯《『平印50』『平印51』『平印52』『平印53』『平印54』『平印55』》

■東京いろは:染め角帯《『角印26』『角印27』『角印28』『角印29』『角印57』『角印58』『角印59』『角印60』》

 

【仕様】

■サイズ:長さ3m×幅6cm

■表生地:綿100%

■染め:先染め捺染

■リバーシブル仕様:両面ともご使用いただけます。

 

【ご注意】

■製品により「色の濃淡」や「柄の出方」などに若干の違いが生じます。予めご了承ください。

■お客様がご使用なさっているモニターなど、環境の違いにより「色映り」に差異が生じる場合がございます。

実店舗と在庫を共有しております。大量のご注文や在庫切れのときなど、納品にお時間を頂く場合には弊社よりご連絡させていただきます。

【ネコポス対応商品についてのご案内】

■源氏の平ぐけ帯は「1点まで」ネコポス(ポスト投函)対応の商品です。

■2点以上または他の商品と合わせての発送など規定のサイズを超えますと自動的に「通常の宅配料金」に変更となります。予めご了承下さい。

■ヤマト運輸では荷物の紛失・破損など万が一事故が起きた場合の「補償金額は税込3000円まで」と設定されております。ご注意ください。

 

【帯の締め方】

■平ぐけ帯や角帯の締め方・結び方については「絆纒屋公式サイト」〉〉〉祭衣装の着方【帯の締め方|貝の口】をご参照ください。

 

【祭用品豆知識|平ぐけ帯とは?】

■平絎(ひらぐけ)とは、帯や紐に芯(しん)を入れず、平(たいら)に「くける」ことです。

※平ぐけ帯を略して「平ぐけ」という意味もあります。

本来の平ぐけ帯とは、芯を入れずに柔らかい平(たいら)に仕立てた幅の狭い男帯のことでした。しかし、現在では、帯芯を入れてしっかり仕立てた幅6cm前後の帯も平ぐけ帯といい、それが主流となっています。

  • ■雲龍(うんりゅう)にちなみ【龍】と【雲】を組み合わせた平ぐけ帯です。

  • ■表は、二種類の【龍文様】を交互に配置した構図です。

  • ■裏は、細い【雲文様】を中央に配した構図の平ぐけ帯です。

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